味わい空間一覧1 | 2 | 3 |

小布施堂本店

弊堂の栗菓子のすべてをとりそろえた売り場と、季節の和料理を供するお食事と喫茶処です。 夜には趣を変え、パーティー・スペースとしてご利用いただけます。

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正門

天保十三年に初めて当地を訪れた葛飾北斎や、弊堂にゆかりの深いまれびと達が、幾たびもくぐりぬけた門。 小布施の本通を行き交う人々を、見守りつづけています。

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桝一市村酒造場

栗菓子の小布施堂を営む市村家が、江戸時代宝暦年間より営んできた造り酒屋の販売処です。 店舗は正門をはさんで小布施堂本店と対をなしています。 店内には手盃(テッパ)台と呼ばれるカウンターがあり、隣の酒蔵で醸されたお酒を味わっていただくことができます。

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蔵部

桝一市村酒造場の酒蔵の内部にできた和食レストランです。 この蔵で醸されるお酒と共に「寄り付き料理」を提供しております。

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桝一客殿

小布施の芯に宿る。 北斎館の西隣、味わい空間の南端に完成した蔵造りのお宿です。 ここを根城に、昼の小布施、夕刻から夜の小布施、そして朝の小布施をご堪能ください。

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