今月の生栗菓子小布施堂本店レストランにてお召し上がりいただけます。
花びら餅 (睦月) 1月
うっすらと薄い桃色が美しい花びら餅。茶席での初釜に用いられる格式の高い和菓子を栗餡を使った小布施ならではの味に仕上げました。
お持ち帰り不可
薯蕷まんじゅう (睦月) 1月
山芋を使った薯蕷まんじゅうは、出来上がりが真っ白になるのが特徴です。金時人参の朱色が新年を思わせます。
お持ち帰り不可
寒椿 (如月) 2月
栗餡を包んだ紅白のお団子を椿の花に見立てた生栗菓子です。
お持ち帰り不可
三とせ (弥生) 3月
桃の花に見立てた生栗菓子で、三とせという菓銘は「桃・栗三年、柿八年」に由来しています。
お持ち帰りできます。
3個入 945円(税込)
5個入 1,575円(税込)
消費期限:製造日より4日間
栗あん桜餅 (卯月) 4月
2枚の桜の葉と薄焼き生地の間に栗あんをはさみました。香りからも味からも春らしさを感じられる生栗菓子です。
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ちまき (皐月) 5月
端午の節句に魔除け、疫病除けの願いをかけて食されてきたちまき。さわやかな笹の風味は5月ならではのものです。
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西の柏餅 (皐月) 5月
よもぎを練り込んだ生地で栗あんを包み、さらにサンキライ(山帰来)の葉で包みました。菓銘は関西地方の柏餅が主に、サンキライの葉に包まれていることに由来しています。
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栗あじさい (水無月) 6月
あじさい(紫陽花)の花に見立てた生栗菓子です。立体的にカットした錦玉を栗あんのまわりにちりばめました。ピンクと紫の2色があります。
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みずかずら (文月) 7月
色・かたちとも、のうぜんかずら(凌霄花)の花に見立てた夏らしい生栗菓子です。
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くずふくさ (葉月) 8月
ふくさで包み込むように、やわらかな吉野葛で栗あんをつつみました。
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栗丸 (長月) 9月
黄身しぐれに小豆あんを混ぜることで栗色にして栗に見立て、栗丸と名付けました。
お持ち帰りできます。
3個入 945円(税込)
5個入 1,575円(税込)
消費期限:製造日より4日間
雁の山 (神無月) 10月
大納言小豆と獲れたての栗を裏ごししたもので、小布施にある雁田山に見立てました。栗本来の味を楽しめる反面、大変繊細でもあります。
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初雪 (霜月) 11月
紅葉した葉の上に雪が積もっている情景に見立てました。長野の晩秋を思わせる生栗菓子です。
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栗あん茶通 (師走) 12月
栗あんと白ごま、抹茶入りの生地を焼いた生栗菓子です。
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